プログラミング

CodeCamp(コードキャンプ)の料金プランや評判・口コミを徹底解説

こんにちは。当ブログ管理人のやすです。

今回は『CodeCamp(コードキャンプ)の料金プランや評判・口コミを徹底解説』というテーマの記事になっています。

テーマの通りCodeCamp(コードキャンプ)の料金体系やCodeCamp(コードキャンプ)のTwitterでの評判・口コミなどを紹介しますので、CodeCamp(コードキャンプ)に興味がある方は是非チェックしてみてください。

それでは早速CodeCamp(コードキャンプ)の概要から見ていきましょう。

CodeCamp(コードキャンプ)ってどんなプログラミングスクール?CodeCampの概要を解説

CodeCamp(コードキャンプ)
学べる言語 HTML、CSS、PHP、Ruby、Ruby on Railsなど
料金 料金→148,000円~
入学金→30,000円
期間 2ヵ月~
受講スタイル オンライン
転職サポート エンジニア転職向けプラン有り
受講対象者 誰でもOK(エンジニア転職向けプランは20代まで)

まずはCodeCamp(コードキャンプ)の概要を解説していきます。

以下ではCodeCamp(コードキャンプ)で学べるプログラミング言語を紹介します。

CodeCamp(コードキャンプ)で学べるプログラミング言語・スキル


【出典】https://codecamp.jp/courses/comparison

CodeCamp(コードキャンプ)には「プレミアムプラス」「プレミアム」「WEBマスター」「デザインマスター」「アプリマスター」「Javaマスター」「Rubyマスター」の7つの学習コースがあります

それぞれの学習コースで学べるプログラミング言語、身に付くスキルは上の画像の通りです。

以下ではCodeCamp(コードキャンプ)の学習コースそれぞれの料金プランを紹介ていきます。

CodeCamp(コードキャンプ)の学習コース別料金プラン

【出典】https://codecamp.jp/courses/comparison

記事執筆時点(2020年12月)でのCodeCamp(コードキャンプ)の料金プランは上記の通りです。

CodeCamp(コードキャンプ)では学習期間が「2か月」「4か月」「6か月」の3つあり、それぞれで料金やレッスン回数が異なります

本業があってなかなか学習期間が確保できない場合は「4か月」「6か月」がおすすめで、比較的時間に余裕がある場合は2か月間短期集中で学習を進めるのもアリでしょう。

人気No.1学習コースは「プレミアムプラス」となっていますが、プレミアムプラスコースだと料金がお高いので料金をなるべく抑えたい方はマスターコースの自分が身に付けたいスキルを選択すればOKです。
CodeCampのコース・プラン比較をチェック

CodeCamp(コードキャンプ)の受講スタイル

【出典】https://codecamp.jp/courses/master_web

上記の画像を見て頂ければ分かる通り、CodeCamp(コードキャンプ)はオンライン完結型のプログラミングスクールとなっています。

CodeCamp(コードキャンプ)指定のオンラインの教科書を学習して教科書途中の小課題を解いていくというかたちで学習を進めていきます。

そして課題などで分からないところがあればレッスンを予約してオンラインレッスンが受けられます。

20代のエンジニア転職向けプランCodeCampGATE(コードキャンプゲート)

【出典】https://codecamp.jp/gate

CodeCamp(コードキャンプ)には20代限定のエンジニア転職向けプランのCodeCampGATE(コードキャンプゲート)があります。

記事執筆時点(2020年12月)でのCodeCampGATE(コードキャンプゲート)のサービス内容や料金は上記の画像の通りです。

CodeCampGATE(コードキャンプゲート)の入学金と料金を合わせた合計金額は478,000円(税抜)となっておりお高く感じる方も少なくないでしょう。

とは言え、CodeCampGATE(コードキャンプゲート)は転職サポートまでついた手厚いサポートが売りのサービスなので、その点を考慮すれば妥当な料金とも言えます。

CodeCampGATE(コードキャンプゲート)のサービス内容や料金などについては今後変わる部分があるかもしれませんがその点ご了承ください。

CodeCampGATE公式サイトはこちら



CodeCamp(コードキャンプ)の評判・口コミまとめ

続いてCodeCamp(コードキャンプ)の評判や口コミを見ていきましょう。

それではまずCodeCamp(コードキャンプ)の悪い評判・口コミからチェックしていきます。

CodeCamp(コードキャンプ)の悪い評判・口コミ

Twitterで見つかったCodeCamp(コードキャンプ)の悪い評判・口コミは上記の通りです。

御覧の通りCodeCamp(コードキャンプ)の悪い評判・口コミは少なかったです

隅々まで探しましたが悪い評判・口コミは見つかりませんでした。

ちなみに見つかったCodeCamp(コードキャンプ)の評判・口コミは「課題の分からない部分が調べても解決しない」というものでした。

ただ、このCodeCamp(コードキャンプ)の評判・口コミについてはプログラミング学習では日常茶飯事のようなことです。

僕もプログラミング学習を続けていますが、調べて修正してもなかなか直らりません。

そのたびにプログラミング学習が嫌になって休憩するんですよね。

でもCodeCamp(コードキャンプ)では現役エンジニアのレッスンで課題の分からない部分を教えてもらうことが可能となっています。

上記の方は自力で課題をこなしていたのかどうか分かりませんが、CodeCamp(コードキャンプ)ではオンラインレッスンも可能ですので分からない点があっても解決できます。


CodeCamp(コードキャンプ)の良い評判・口コミ

Twitterで見つかったCodeCamp(コードキャンプ)の良い評判・口コミは上記の通りです。

御覧の通りCodeCamp(コードキャンプ)の良い評判・口コミはかなり多く、TwitterではCodeCamp(コードキャンプ)受講者の高い評判・口コミがたくさん見られました

見つかった良い評判・口コミは全体的に「講師のおかげで学習が進めやすい」という評判・口コミが多くみられました。

これはCodeCamp(コードキャンプ)に限った話ではなく、どのプログラミングスクールにも共通して言えることですが、分からない部分を質問できる環境が整っているか否かで学習スピードが大きく変わってきます。

その点で現役エンジニアの講師にオンラインレッスンで分からない部分をしっかり教えてもらえるCodeCamp(コードキャンプ)は独学よりも効率的に学習が進められるといえます


【まとめ】CodeCamp(コードキャンプ)は評判が良い知る人ぞ知る人気オンラインプログラミングスクール

今回は『CodeCamp(コードキャンプ)の料金プランや評判・口コミを徹底解説』というテーマで解説しました。

プログラミングスクールというとTechAcademy(テックアカデミー)やTECH CAMP(テックキャンプ)といったサービスが人気ですが、CodeCamp(コードキャンプ)も人気サービスに劣らない優れたプログラミングスクールです。

TwitterではCodeCamp(コードキャンプ)に関する評判・口コミを見ても良い評判・口コミが多かったですし実績も十分です。

また、CodeCamp(コードキャンプ)の受講スタイルもオンライン完結型なので地方在住の方でも受講可能です。

これから人気になり料金が上がってしまう可能性も十分考えられるので、CodeCamp(コードキャンプ)に興味がある方はお早めに無料体験レッスンを受けてみるようおすすめします。

CodeCamp公式サイトはこちら

CodeCampGATE公式サイトはこちら

今回は『CodeCamp(コードキャンプ)の料金プランや評判・口コミを徹底解説』を最後まで読んでいただきありがとうございました。

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